9月22日(月)の13時より、オリーブの家にて礼拝と洗礼式が行われ、2名が洗礼を受けました。
永山牧師が司式を務め、賛美歌「君は愛されるために生まれた」「アメイジング・グレイス」を歌いました。その後、オリーブの家のスローガンである「人生はやり直しができる」「あなたは愛されている」「神を畏れて生きなさい(神を畏れる人のそばで生きなさい)」を唱和しました。続いて、永山牧師が約1時間にわたりメッセージをしてくださいました。その後、洗礼を受けるオリーブの家のファミリーが信仰の証をしました。
室内での礼拝を終えた後、屋外に準備されたプールで洗礼式が執り行われました。洗礼式とは、水に浸かることで今までの自分が死に、水から上がることでイエス様と共に生まれ変わることを意味します。今回洗礼を受けた2名はオリーブの家にとって18、19人目の信仰の仲間となりました。
洗礼を終えたKさんは「洗礼式が終わったら終わりではなくて、これからが始まりです」と感想を述べられました。これからイエス様の教えに従って人生を歩んでいってほしいと願っています。

